Koyama-Kyugu
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小笠原流礼法教室 体験記

お茶の持ち方、運び方

今回はお茶の持ち方、運び方などを習いました。

膳や飲み物などは、お客様の前であまり操作をしないで済むように持ち出します。向きを変えなくてもそのまま進められるように持ち、息がかからないように、肩通りに持つそうです。食べ物は清潔に扱うという心配りが必要とのことでした。

小笠原流礼法教室体験記
No.173 一汁三菜の復習
No.172 暑気払いの御食事会
No.171 一汁三菜のお稽古
No.170 物の受け渡し
No.169 玉串の捧げ方
No.168 神仏に拝する礼