Koyama-Kyugu
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小笠原流礼法教室 体験記

お茶の持ち方、運び方

今回はお茶の持ち方、運び方などを習いました。

膳や飲み物などは、お客様の前であまり操作をしないで済むように持ち出します。向きを変えなくてもそのまま進められるように持ち、息がかからないように、肩通りに持つそうです。食べ物は清潔に扱うという心配りが必要とのことでした。

小笠原流礼法教室体験記
No.152 畳紙の扱い方   
No.151 茶菓の出し方
No.150 続・送迎の礼
No.149 送迎の礼
No.148 風呂敷の扱い方
No.147 続・訪問先での作法