Koyama-Kyugu
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小笠原流礼法教室 体験記

お茶の持ち方、運び方

今回はお茶の持ち方、運び方などを習いました。

膳や飲み物などは、お客様の前であまり操作をしないで済むように持ち出します。向きを変えなくてもそのまま進められるように持ち、息がかからないように、肩通りに持つそうです。食べ物は清潔に扱うという心配りが必要とのことでした。

小笠原流礼法教室体験記
No.164 風呂敷の扱い
No.163 訪問時の作法
No.162 行き逢いの礼の作法
No.161 続・前通りの礼の作法
No.160 前通りの礼の作法
No.159 祝儀袋と不祝儀袋の折り方